地場産ライブラリー

手挽お六櫛工房 篠原

OROKUGUSHI WORKSHOP SHINOHARA

お六櫛は旅籠の娘「お六」の頭痛が「みねばり」の木ので梳いて治ったという伝説がある木曽路の伝統工芸品。職人の家の4代目で技術を伝承し、わずか8cm程の幅の木から手作業で100本もの歯を削りだします。

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